気ままな放浪女子 ユキマルコロク

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【注目】ホットサンドをメーカーなしで作るときの3つのポイント。

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好きなものを挟んで焼くだけで、手軽に美味しく頂けるホットサンドは忙しい朝にぴったりのメニューです。

 

専用のメーカーは直火で焼くもの電気で焼くものとありますが、工夫すればトースターやフライパンで簡単にホットサンドが作れるんです。

 

今回はホットサンドをメーカーなしで作るときのポイントを3つ紹介します。 

 

 

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ポイント1 パンの耳を切るかどうか決める。

 

まず食パンを選びます。

8枚切りの厚さの方が挟みやすいと思いますが、6枚切りでも出来ます。

 

角型タイプ山型タイプだと、角型が定番ですが山型も美味しいんですよね。

 

ここでのポイントは「パンの耳を切るかどうか」です。

 

これは最後に焼く工程での焼きやすさに関係してきます。

 

……と言っても絶対に切らなきゃダメとか、残した方がいいということありません。

どうするかはお好みで選んでください。  

 

ポイント2 好きな具材をのせて挟む。

 

次は具材をのせましょう。ホットサンドで定番はハム+チーズでしょうか。

シーチキン+みじん切り玉ねぎ+マヨネーズもいいですね!

 

朝食を前提に考えるならお食事系を意識した具材を考えますが、軽食程度を考えるなら甘いデザート系の具材もいいと思います。

チョコレートあんこなど組み合わせはたくさんあります。

  

具材を決めてのせたら、パンで蓋をして挟みましょう。

 

ここでパンの耳を切っていた場合は、四方の端を押して閉じることが出来ます。

 

 

ポイント3 フライパンかトースターで焼く。

 

後は焼くだけです。ここで使うのはトースターフライパンになります。

 

<トースター>

パンの耳を切っていた場合は、四方の端を押して閉じた時点でホットサンドの形になっているので好みの焼き色まで焼くだけです。

パンの耳をつけたままの場合は、少し焼いたら途中で四方の端を押してパン同士をくっつけます。熱いので注意してください

 

<フライパン>

フライパンにのせたパンを上からぎゅ~~っと押し付けて焼きます。

底が平らなもの(パン全体が隠れるくらいのバットやパイ型、ケーキ型)の上に重し(乗せたときに安定感があるもので出来るだけ重いもの)を乗せて押し焼きます。

 


 

 いかがでしたか?

 

今回はホットサンドをメーカーなしで作るときのポイントを3つ紹介しました。 

 

これで、いつでもどこでも材料さえあれば簡単にホットサンドが作れますね!

 

ぜひ試してみてください。 

 

それでは!

 

ホットサンドのレシピがのってるサイトを紹介

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