気ままな放浪女子

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道具にもこだわりたい! 美味しいクレープを焼き上げるのにおすすめ「クレープパン」4選+1。

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以前、もちもちなクレープ生地を作る方法をまとめた記事を書きました。

 

↓それがコチラ↓

www.yukimaruko.com

 

生地にポイントを絞った内容でしたが、焼くという工程も意外と難しいですよね。

 

誰だって美味しくてきれいなクレープを焼き上げたい!

 

ということで今回は、美味しいクレープを焼き上げるのにおすすめな「クレープパン」を4つ(+1)、メーカー別に紹介します。

 

 

ティファール 

こちらはティファールのクレープパン。

他のティファール製品と同じく、余熱完了・適温になったら模様が変わって知らせてくれる「お知らせマーク」つき。

 

クレープやガレットの他にもパンケーキや薄焼き卵を作るときにも重宝します。

 

すべての熱源に対応してるのはありがたいですし、軽くて扱いやすく、価格もリーズナブルなのが魅力的。

 

deBUYER(デ・バイヤー) 

こちらはdeBUYER(デ・バイヤー)のクレープパン。

材質は熱伝導率がいいアルミニウムなのでムラなく焼くことが出来て、油で慣さなくてもひっつかないのが特徴です。(ノンスティック加工)

 

価格はお手頃ですが、IHには対応してないので注意。

 

パール金属

こちらはパール金属のクレープパン。

表面がフッ素加工されているので、生地がこびりつきにくく手入れもしやすいのが特徴ですが、IHの対応じゃないので注意。

 

こちらも価格はお手頃ですが、フチが立っているのでその部分で生地が取りにくいことがあるかも。

 

staub(ストウブ) 

staub(ストウブ)はホーロー鍋で有名なブランドのクレープパン。

ホーロー鍋の表面加工技術を使用していて、熱の通りがいいのが特徴。

 

片手で持つには重く、価格もちょっと高めですが「長く使える良いクレープパン」だと言えます。

 

デザインもおしゃれですし、クレープやパンケーキだけでなく普段使いにちょっとしたものを焼くときにも使えます。 

 

D-STYLIST(ディースタイリスト) 

こちらは実質クレープパンではないですが、「本格クレープが簡単に焼ける!」という点でピックアップしてみました。

 

電気で焼くハンディタイプのクレープメーカーで、プレート面を生地に浸して焼くだけなので簡単きれいに楽しく生地が焼けます。

 

お手入れも濡れた布巾で拭くだけでOK。 

 

おわりに

いかがでしたか?

 

美味しいクレープを食べるには最終的には「焼き」が大事かな! と思い、今回は美味しいクレープを焼き上げるのにおすすめな「クレープパン」を4つ(+「クレープメーカー」を1つ)紹介しました。

 

ぜひ、参考にして美味しいクレープを作ってみてくださいね。

 

それでは!

 

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