気ままな放浪女子 ユキマルコロク

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道具にもこだわりたい! 美味しいクレープを焼き上げるのにおすすめ「クレープパン」3つ+1。

【2019.12.7更新】

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クレープは焼くという工程も重要なところです。

  

美味しくてきれいなクレープを焼き上げたいときに役立つのがクレープを焼き上げるためのクレープパンです。

 

今回は、美味しいクレープを焼き上げるのにおすすめな「クレープパン」を3つ(おまけで+1)をメーカー別に紹介します。

 

 

 

ティファール 

 

 

こちらはティファールのクレープパン。

他のティファール製品と同じく、余熱完了・適温になったら模様が変わって知らせてくれる「お知らせマーク」つきです。

 

クレープやガレットの他にもパンケーキや薄焼き卵を作るときにも重宝します。

 

すべての熱源に対応してるのはありがたいですし、軽くて扱いやすく、様々な料理にも使えます。

 

deBUYER(デ・バイヤー) 

 

 

こちらはdeBUYER(デ・バイヤー)のクレープパン。

材質は熱伝導率がいいアルミニウムなのでムラなく焼くことが出来て、油で慣さなくてもひっつかないのが特徴です。(ノンスティック加工)

 

価格はお手頃ですが、IHには対応してないので注意してください。 

 

staub(ストウブ) 

 

 

staub(ストウブ)はホーロー鍋で有名なブランドのクレープパン。

ホーロー鍋の表面加工技術を使用していて、熱の通りがいいのが特徴です。

 

片手で持つには重く、価格もちょっと高めですが「長く使える良いクレープパン」だと言えます。

 

デザインもおしゃれですし、クレープやパンケーキだけでなく普段使いにちょっとしたものを焼くときにも使えます。 

 

D-STYLIST(ディースタイリスト) 

 

 

こちらは実質クレープパンではないですが、「本格クレープが簡単に焼ける!」という点でピックアップしてみました。

 

電気で焼くハンディタイプのクレープメーカーで、プレート面を生地に浸して焼くだけなので簡単きれいに楽しく生地が焼けます。

 

お手入れも濡れた布巾で拭くだけでOKです。

 

 


 

 

以上、美味しいクレープを焼き上げるのにおすすめな「クレープパン」を3つ(+おまけで+1)を紹介しました。

 

ぜひ、参考にして美味しいクレープを作ってみてください。

 

それでは!